風水師 鈴木星翔一般社団法人風水文化協会 代表理事
劉廣斌老師第二四代弟子
国際劉氏奇門遁甲発展応用中心 研究員
日本劉氏奇門遁甲発展協会    事務局長
宅地建物取引主任者

現在日本においてはただ一人、鈴木星翔が決策顧問(注※1)として日本・アジアの多くの企業を主軸に風水を用いた様々な角度からのコンサルティングを行なっています。
個人はもちろん、商店(サロン)から中小企業・大企業そして政治関係まで幅広い分野において確固たる経験と実績を積み、決策顧問として、その重要な役割を果たすために経営や事業、何よりもその人自身を繁栄させるために、マラソン選手の伴走者のように常に寄り添ってお客様が、今何をしたいのか、これから先をどうしたいのか、何がネックになっているのか・・・
その意思を重視し尊重しながら、ありとあらゆる視点でのアドバイス・対策、そして鈴木星翔の優れた占術を最大限用いて、お客様が「良い方向に向かう」ように日々活動を続け、企業から個人まで多くの信頼を築きながらお客様とは長い年月お付き合いをいただいています。

 

決策顧問に至るまで

経営をしてきた父母や親戚を幼い頃から身近で見てきて経営の楽しさや辛さや、そしてその悲しい結末の全てを目の当たりにし亡き父の事業を受け継ぐ形で経営をスタートさせる。
事業を受け継ぐ前、20代前半でパニック障害を患い2年間外出できなかったがその2年間でありとあらゆる改善策を見つけるべく巷の占いから始まり様々な各国の占術の文献を読み漁ってそれらを読み解いて「これは学術であり根拠がしっかりしている!」と、行き着いたのが風水でありその風水を自身の確固たるものにすべく事業を受け継いだ後も経営の中で常に根拠に基づいた研究とその検証そして結果をもとに実績を積み上げ経営7年目にして知人に会社を売却し風水と占術一筋の道を進むことになる。

その後は占術の中でも奇門遁甲の学術を確かなものにするために占術に興味を持ち始めてから情報交換をしていた日本の風水の師匠である黒門氏と中国に渡り明代初期の軍師、劉伯温公の22代玄孫である劉廣斌老師に拝師し第二四代弟子となる。
黒門氏とは兄弟弟子となり学術をどんどんと高め学術の精度を確実なものとしている。

※1
香港、台湾、シンガポール、中国、華僑圏などでは弁護士・会計士と並び当然のように風水師が名を連ねまたその風水師の呼称が決策顧問と呼ばれます。
鈴木星翔をマネジメントを行なっているidea株式会社では経営側と占術側の両面から商標登録を取得しています。